施工事例

カーディティーリングショップ アルチザン

052-303-5523

〒454-0962 愛知県名古屋市中川区戸田5-2006

営業時間:9:00~18:00 不定休

lv

施工事例

施工事例

トヨタ クラウン(GRS214)

まず、ウロコ(シリカスケール)の付着が気になりました。撥水コーティングをされたガラスは、未施工のガラスに比べてウロコの付着は穏やかなはずなんです。 「施工時(オーナーさんご自身による施工)に湿度の管…
詳細はこちら

ホンダ ステップワゴン(RF1)

ウロコ(シリカスケール)の付着が激しいですね。 研磨作業で注意する点はマスキング(養生)ですね。 ガーニッシュなどの樹脂部分は、経年の紫外線により白くダメージを受けていて、マスキング程度の些細なア…
詳細はこちら

トヨタ エスティマ(ACR50)

コンディションはとても良く、ウロコ(シリカスケール)の付着も少ないお車でした。 研磨作業も容易に進と思っていましたが、殊の外「油膜(撥水被膜)」が手強く除去に時間が掛かりました。 油膜というよりも、…
詳細はこちら

三菱 デリカD5(CV5W)

定期的(一年弱毎)にウィンド撥水コーティングをご利用のリピーター様です。 作業内容は以下の通りです。 洗浄 → 研磨 → 脱脂 → コーティング → 拭き取り 一年弱経過してますと、コーティング施工してあっ…
詳細はこちら

トヨタ カローラフィールダー(NZE141)

物凄いコンディションでした。 とにかくヘアスクラッチ(以下HS)+ペンシルスクラッチの量&深さが尋常ではなく、当店でも過去最高のハードコンディションとなります。 ルーフスポイラーにタイヤブラシの毛が…
詳細はこちら

日産 ノート(NE11)

日産車としては珍しいソリッドカラーです。 塗装の特徴としましては、とにかく柔らかくデリケートです。その柔らかさというと、人が素手で触っても軽くスクラッチが入る程です。 磨きという外的アクションに対…
詳細はこちら

レクサス GS350(GRL12)

ウォータースポットの付着がかなり目立つコンディションでした。 付着レベルもかなり根深く、除去には相応の研磨レベルが必要でした。初期研磨のセット内容は、ロング系のウールバフ+シングルアクションポリッ…
詳細はこちら

ホンダ ステップワゴン(RK1)

ウォータースポットの付着がとても目立ちます。普段のお手入れは洗車機のみという事ですが、そのわりにはヘアスクラッチの付着が穏やかです。 初期研磨のセット内容は、毛先8ミリのポリッシングウールバフ+KAT…
詳細はこちら

トヨタ プリウス(ZVW30)

経過年数(6年)を考えると比較的良好なコンディションでした。 初期研磨は「ロング系ウールバフ+KATANA「ナノ」コンパウンド+シングルアクションポリッシャー(中速回転)」にて1st コンタクト。 バフの食…
詳細はこちら

トヨタ クラウンアスリート(AWS210)

ウォータースポット&ヘアスクラッチの付着レベルは平均的でした。 硬質な塗装なので初期研磨でも相応なレベルのポリッシングが求められます。 初期研磨は最近定番?になりつつある「ロング系のウールバフ+KAT…
詳細はこちら

トヨタ プリウス(ZVW50)

ヘアスクラッチ(以下HS)の付着は少ないですが、ウォータースポット(以下WS)は凄く気になるレベルで、作業ポイントはまさに「WSの除去」がメインとなります。 新車時にディーラー純正のガラス系コーティングが…
詳細はこちら

スバル レガシー(BMM)

新車から丁度3年経過車という事ですが、ウォータースポットの付着が激しく、ネイビーカラーが白っぽくなっていました。 最初に気になったのは塗装の硬度で、スバル車はレヴォーグのデビューをきっかけに、硬度…
詳細はこちら

ポルシェ 911カレラ(964) ガラス系コーティング

全塗装後のコーティングという事ですが、「全塗装=新車の状態」とはなかなかいきません。適宜、下地処理で手を加える必要があります。 下地処理でのポイントは、「バフ目」の処理だと思います。 特にポルシェの…
詳細はこちら

マーク マイスターS1 ホイールコーティング

新品未使用品となります。 作業ポイントは「脱脂」です。タイヤとホイールをはめ込む際に使用する「ビードクリーム(潤滑クリーム)」がビード&リム部に付着していますので、それらを入念にクリーニング(脱脂)…
詳細はこちら

ケーニッヒ

展示品だった商品をネットで購入されたようで、4本中2本はメッキ部分に(曇り)が発生していました。 作業フローは次の通りです。 ・クリーニング(メッキの曇りも可能な限り除去) ・脱脂 ・コーティング …
詳細はこちら

クラウン(社外?)

全体に「ねとっ」とした分厚い汚れの膜が付着していて、定番クリーナーであるチオグリコール酸アンモニウムが効きませんでした(フォトギャラリー2枚目)。 おそらくシリコン系のワックス成分が、汚れと共にホイ…
詳細はこちら

RAYS(HOMURA2×9)

新品のホイールをコーティングするうえで、気を付けているポイントは「油脂分の完全除去」です。 単品状態であれば殆ど問題ないと思いますが(せいぜい人が手で触れた箇所の油分)、タイヤが組み込んだ状態のモノ…
詳細はこちら

三菱 デリカD5(CV5W)

ボディ全体に黒い斑点状の異物が付着していました。 鉄粉やペンキミストのような固形?といった感じとは少し違い、若干「弾性」を感じるモノでした。よく道路の舗装直後に走行すると、下回りに付着してしまう「ピ…
詳細はこちら

VW パサート(3CCAW)

コンディションレベルは「普弱」くらいでした。 この「ウロコ取り」については、除去方法や使用するアイテム(液剤、用品 etc…)も色々とありますが、今回はマシンポリッシュ+「メタルエイド(フォトギャラリー2…
詳細はこちら

三菱ふそうスーパーグレート

今回は時間的な制限があり、効率良い作業が求められました。 コンディションレベルは「普」だったも思います。 気持ちが集中していたせいか、初動作業である「内装パーツの分解」が極めてスムーズに行う事が出…
詳細はこちら

TOP